不動産投資とは
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不動産投資相談センターでは、 年齢・目的・収入に沿って、 最適なプランをご提案いたします。

リスク管理型の不動産投資で安心! 不動産投資のリスクを解決します。

不動産投資とは

不動産投資は、他の金融商品と比較しても、様々な魅力があります。

不動産投資の魅力

つまり、不動産投資は、安定した家賃収入が見込めます!
賃貸収入は、毎月一定の収入が入るということで、比較的安定しており
長期的な視点で投資を考える意味で、とても魅力的ですね。
ローンの金利、建物の減価償却費、その他を必要経費として控除できるなど
各種の節税効果もあります。

少額資金でも投資可能です

自己資金が少なくても、投資する不動産及びそこから得られる収益を担保に
お金を借りることが可能です。
結果として、小額の資金でもレバレッジを効かせた投資が可能となります。

ご自身の仕事以外の収入が見込めます

賃貸物件を購入しますと、賃料が毎月の収入として見込めます。
必要経費(固定資産税、管理費、修繕費、ローン返済等)を除いても
一定の安定収入が、ご自身の仕事以外の収入として毎月得られます。
物件の管理や募集業務など、全て弊社にて代行いたしますので
お忙しい方でも大丈夫です。
どうぞ安心してお任せください。

不動産収入に定年はありません

会社に定年はあっても、不動産事業には定年はありません。
不動産物件は、適切な修繕を行いますと
およそ半世紀(50年)の間、賃貸収入を生み出し続けます。
このことからも、定年後の安定収入を得る手段として最適だと言えます。
また、不動産資産はお子様やお孫様に引き継げる『世代間資産』となりますので
永続的に不動産収入を得ることが可能となります。

インフレに強いす

仮にインフレになったとします。
金融資産や現金、預金外資産をお持ちの方は
インフレによる資産減少の打撃をまともに受けることとなります。
一方、不動産の賃料はインフレと共に上がりますので
基本的にインフレによる資産減少の影響は受けません。
資産として、安定的な収益を上げるという点で
インフレによる資産価値が下がらないという特徴は、何よりの強みです。

各種節税になります

建物の減価償却により、所得税の一定の控除に利用できます。
また、相続税のご心配がある方の防衛策としては
銀行から資金を借り入れ、賃貸アパート・マンションを建てれば
その借入金の分だけ相続財産がマイナスされ、相続税の節税効果が得られます。
ただし、物件購入契約・建築発注書の書き方次第で
節税効果が大きく変わる可能性があります。
上記節税策は、正しい知識を持った専門家のアドバイスを受けませんと
税務当局からの指摘による追徴課税など、思わぬ失敗の可能性がありますので
ご注意ください。